2010年08月05日
ぬれねずみ仕様 投げ専クーラーのご紹介
1年以上前に愛用のクーラーボックスの説明(2009年6月10日の記事)を記事にしていて
その改造記について、そのうち記事にするって言ってたのをふと思い出しました
そんな
わけで、忘れないうちにやっときましょうか
まず、全体がこんな感じです

ダイワの投げ専クーラー「プロバイザーサーフ SXU110」をベースにしています。
あちこちから不評を聞く純正サイドボックスですが、11Lクーラーにはサイズがピッタリだし
ぬれねずみ的に不満はないのでそのまま使ってます。但し、ちょっとだけ手を加えてます。

熱圧着フックなるステンレス製のフックと ・ ・ ・ 。

ダイソーの車取り付け用小物ケースを付けて ・ ・ ・ 。

あらかじめ、ハリ外しやハサミ、プライヤーにカンを取り付けておき ・ ・ ・ 。

先ほど取り付けたフックに引っ掛けると、使い勝手がグンッとアップです

正面右には、拙者の投げ釣り専門店で買った高級感溢れるエサ箱を付けてます。

2種類のエサが入れられるようになっています。 石粉用のトレイもついてます。

取り付け具は、Gear-Labさんの「アタッチメントフック」です。
これにより、エサ箱のフタを前開き可能にしています。

エサ箱の下には、小物ケースとしてダイワの「FFマルチポーチ Sサイズ」をつけてます。

ポーチ側にクーラー純正パーツの餌箱フックを取り付け ・ ・ ・ 。

クーラー側には、これまた純正パーツのエサバコフックウケを取り付け ・ ・ ・ 。

ポーチを取り付けています。 ちなみにクーラー純正パーツはお店で取り寄せ可能です。
欲しいパーツを、ダイワホムペ内の「ダイワパーツ検索システム」で調べておきましょう。

正面中央には、ゴミ箱としてダイソーのステンレスメッシュボックスをつけてます。

取り付けは、純正パーツのエサバコフックウケに引っ掛けています。

ゴミ箱の下からは、竿尻ホルダー!?なるものを取り付けています。

リールさびきの際に、こんなふうに竿尻を置くためのものです。 これにより、ロッドを持た
なくて済むので手が楽になります。 しかし、こいつの力はそれだけにあらず、竿尻を固定
させることによる感度アップにあるのです。 いわゆるアタリ増幅器とでもいいましょうか。
ちなみにこのアイデアは、がまかつの重鎮である瀬尾さんからパクリました

作りはいたってシンプルで、適当な大きさのステンレス製L字鋼の先に洗濯機の振動を防
ぐ防振材を取り付けてるだけです。

正面左には、拙者の投げ釣り専門店で買った6本用シンカーホルダーをつけています。
めずらしい黒いアルマイト加工に惹かれてつい選んでしまいました

ロッドホルダーは純正のをそのまま使ってます。 普段は別にサンドポールを持ち歩くので
このロッドホルダーは予備的なものであり、これで充分なのです。

ロッドホルダーの竿受部根元にゴム管なんかを締め付けるための金具を取り付けてます。

この金具には、フィッシングタオルを引っ掛けています。
餌付けし終わった後のイソメ臭い手を拭くのに重宝します。

ロッドホルダーの中腹には、ドリンクホルダー用として小物入れを取り付けています。

クーラー左の上段には、スプールホルダー用としてダイワの「FFマルチポーチ Lサイズ」
をつけています。

ぬれねずみはいつもこれにスプール2個入れてますが、4個くらいまで入れられると思い
ます。

ポーチ側にクーラー純正パーツの餌箱フックを取り付け ・ ・ ・ 。

肩ベルトを通す穴付近の溝にこのフックがピッタリ合うので、そのまま引っ掛けてとりつけて
ます。

スプールホルダーの左下には、メゴチハサミホルダーをつけています。

取り付けは、おなじみクーラー純正パーツのエサバコフックウケです。

スプールホルダーの下に隠れてしまい取り出しづらい場所にあるのですが、メゴチバサミ
自体の出番は非常に少ないので問題無しです。

そして、メゴチバサミホルダーの隣に位置するのは、Gear-Labさんの「パワーラインホル
ダー」です。

2種類の力糸を巻いておくことができます。

クーラー内部には、拙者の投げ釣り専門店で買った高級感溢れる木製中蓋をつけています。

中蓋に付属のエサ箱も2室式です。

魚投入口は、もちろん開閉するようになっています。

クーラーの底にはアルミ板を敷いておき ・ ・ ・ 。

おなじアルミ板をコの字に加工し、クーラー内にこのように配置します。

ダイソーのフタ付きボックスを ・ ・ ・ 。

余分なところをカットし、このようになります。

350gと600gの保冷剤に、350mlのペットボトルが2本。それと、先ほど加工したフタ付き
ボックスをクーラーに入れると ・ ・ ・ 。

全てが隙間無くおさまって、かなりいい感じです
釣った魚が直接クーラーではなく加工
したフタ付きボックスに入ることによって、クーラーが魚臭くなるのを防ぎお手入れも楽チン
になります。

付属の肩ベルトが細くて肩に食い込むので ・ ・ ・ 。

ベルト幅が広い「IZM専用クーラーベルト大型パッド付き」を買って取り付けました。

クーラーの土台の部分には穴が開いていて、そのままでは砂が溜まるのでダイワの「ふん
ばるマン」を取り付けています。

クーラー上面は、キラキラ仕様です
これは、単に目立ちたいからではありません
キラキラが太陽光を反射し、多少は断熱効果が上がると思ったからです。 ちなみに、粘
着テープ付きのアルミ板を貼り付け、その上に同じくキラキラ光るサンラインのステッカー
を貼っています。 拙者の投げ釣り専門店で買ったメジャーステッカーもキラキラです

そんなわけで、改造はこんな感じです
このぬれねずみ仕様 投げ専クーラーを1年
ちょっと使ってますが今のところ不満はありません。 しいて言えば少し重いかなぁーとい
う気もしますが、頻繁に釣り場を移動するほうではないので問題ないかと
それよりも
必要な機能が全部揃ってることのメリットのほうが大きいと考えてます
なので、追加
で改造する予定は今のところ無しです。 ただ、ちょっとだけ気になってるのは、上面のア
ルミ板に最近になって亀裂が入ったこと
あんまり酷いようなら治さなきゃダメかなぁー。

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その改造記について、そのうち記事にするって言ってたのをふと思い出しました

わけで、忘れないうちにやっときましょうか


ダイワの投げ専クーラー「プロバイザーサーフ SXU110」をベースにしています。
あちこちから不評を聞く純正サイドボックスですが、11Lクーラーにはサイズがピッタリだし
ぬれねずみ的に不満はないのでそのまま使ってます。但し、ちょっとだけ手を加えてます。
熱圧着フックなるステンレス製のフックと ・ ・ ・ 。
ダイソーの車取り付け用小物ケースを付けて ・ ・ ・ 。
あらかじめ、ハリ外しやハサミ、プライヤーにカンを取り付けておき ・ ・ ・ 。
先ほど取り付けたフックに引っ掛けると、使い勝手がグンッとアップです

正面右には、拙者の投げ釣り専門店で買った高級感溢れるエサ箱を付けてます。
2種類のエサが入れられるようになっています。 石粉用のトレイもついてます。
取り付け具は、Gear-Labさんの「アタッチメントフック」です。
これにより、エサ箱のフタを前開き可能にしています。
エサ箱の下には、小物ケースとしてダイワの「FFマルチポーチ Sサイズ」をつけてます。
ポーチ側にクーラー純正パーツの餌箱フックを取り付け ・ ・ ・ 。
クーラー側には、これまた純正パーツのエサバコフックウケを取り付け ・ ・ ・ 。
ポーチを取り付けています。 ちなみにクーラー純正パーツはお店で取り寄せ可能です。
欲しいパーツを、ダイワホムペ内の「ダイワパーツ検索システム」で調べておきましょう。
正面中央には、ゴミ箱としてダイソーのステンレスメッシュボックスをつけてます。
取り付けは、純正パーツのエサバコフックウケに引っ掛けています。
ゴミ箱の下からは、竿尻ホルダー!?なるものを取り付けています。
リールさびきの際に、こんなふうに竿尻を置くためのものです。 これにより、ロッドを持た
なくて済むので手が楽になります。 しかし、こいつの力はそれだけにあらず、竿尻を固定
させることによる感度アップにあるのです。 いわゆるアタリ増幅器とでもいいましょうか。
ちなみにこのアイデアは、がまかつの重鎮である瀬尾さんからパクリました

作りはいたってシンプルで、適当な大きさのステンレス製L字鋼の先に洗濯機の振動を防
ぐ防振材を取り付けてるだけです。
正面左には、拙者の投げ釣り専門店で買った6本用シンカーホルダーをつけています。
めずらしい黒いアルマイト加工に惹かれてつい選んでしまいました

ロッドホルダーは純正のをそのまま使ってます。 普段は別にサンドポールを持ち歩くので
このロッドホルダーは予備的なものであり、これで充分なのです。
ロッドホルダーの竿受部根元にゴム管なんかを締め付けるための金具を取り付けてます。
この金具には、フィッシングタオルを引っ掛けています。
餌付けし終わった後のイソメ臭い手を拭くのに重宝します。
ロッドホルダーの中腹には、ドリンクホルダー用として小物入れを取り付けています。
クーラー左の上段には、スプールホルダー用としてダイワの「FFマルチポーチ Lサイズ」
をつけています。
ぬれねずみはいつもこれにスプール2個入れてますが、4個くらいまで入れられると思い
ます。
ポーチ側にクーラー純正パーツの餌箱フックを取り付け ・ ・ ・ 。
肩ベルトを通す穴付近の溝にこのフックがピッタリ合うので、そのまま引っ掛けてとりつけて
ます。
スプールホルダーの左下には、メゴチハサミホルダーをつけています。
取り付けは、おなじみクーラー純正パーツのエサバコフックウケです。
スプールホルダーの下に隠れてしまい取り出しづらい場所にあるのですが、メゴチバサミ
自体の出番は非常に少ないので問題無しです。
そして、メゴチバサミホルダーの隣に位置するのは、Gear-Labさんの「パワーラインホル
ダー」です。
2種類の力糸を巻いておくことができます。
クーラー内部には、拙者の投げ釣り専門店で買った高級感溢れる木製中蓋をつけています。
中蓋に付属のエサ箱も2室式です。
魚投入口は、もちろん開閉するようになっています。
クーラーの底にはアルミ板を敷いておき ・ ・ ・ 。
おなじアルミ板をコの字に加工し、クーラー内にこのように配置します。
ダイソーのフタ付きボックスを ・ ・ ・ 。
余分なところをカットし、このようになります。
350gと600gの保冷剤に、350mlのペットボトルが2本。それと、先ほど加工したフタ付き
ボックスをクーラーに入れると ・ ・ ・ 。
全てが隙間無くおさまって、かなりいい感じです

したフタ付きボックスに入ることによって、クーラーが魚臭くなるのを防ぎお手入れも楽チン
になります。
付属の肩ベルトが細くて肩に食い込むので ・ ・ ・ 。
ベルト幅が広い「IZM専用クーラーベルト大型パッド付き」を買って取り付けました。
クーラーの土台の部分には穴が開いていて、そのままでは砂が溜まるのでダイワの「ふん
ばるマン」を取り付けています。
クーラー上面は、キラキラ仕様です


キラキラが太陽光を反射し、多少は断熱効果が上がると思ったからです。 ちなみに、粘
着テープ付きのアルミ板を貼り付け、その上に同じくキラキラ光るサンラインのステッカー
を貼っています。 拙者の投げ釣り専門店で買ったメジャーステッカーもキラキラです

そんなわけで、改造はこんな感じです

ちょっと使ってますが今のところ不満はありません。 しいて言えば少し重いかなぁーとい
う気もしますが、頻繁に釣り場を移動するほうではないので問題ないかと

必要な機能が全部揃ってることのメリットのほうが大きいと考えてます

で改造する予定は今のところ無しです。 ただ、ちょっとだけ気になってるのは、上面のア
ルミ板に最近になって亀裂が入ったこと


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2009年06月10日
プロバイザーサーフ SXU110
釣り師というものは、多かれ少なかれ釣具にこだわりをもっていると思います。
しかし、そのほとんどはロッドとリールに対するこだわりであり、投げ釣りにお
いても当然ロッドとリールにはこだわりを持ちます。しかし、投げ釣り師にはも
うひとつこだわりを持つべき釣具があります。それが、クーラーボックスです
投げ釣りにおけるクーラーボックスの役割は、メイン機能となる魚の保冷から
ムシえさや飲料水の保存、仕掛けや小物類の収納ボックス、はたまた椅子な
ど実にさまざまな役割を持っており、ロッドやリールと並ぶ重要なタックルだと
思います。
そんなわけで、ぬれねずみこだわりのクーラーボックスがダイワの投げ釣り専
用クーラーボックス 「プロバイザーサーフ SXU110」 です
↓

ちなみにこの画像では、元のプロバイザーサーフをぬれねずみ仕様に改造して
あります。
改造前のプロバイザーサーフはこちらです。
↓

ぬれねずみに限らず、投げ釣り師はクーラーボックスにいろいろな工夫を施し、自
分仕様に改造します。これがまたはまると楽しくて投げ釣り師の楽しみの一つだ
と思います
ちなみに、このクーラーボックスSXU-110を選んだ理由は下記です。
1.11Lの容量がとても使いやすそう
-キス釣りオンリーなら8Lが軽くて使いやすいと思いますが、イシモチなんかも
釣れるこの地域では、少し大きめの11Lサイズがベストだと思った。
2.底面真空パネルを搭載した抜群の保冷力
-どのくらい保冷力に差があるのかわかりませんが、11Lクーラーの中では唯
一真空パネルを搭載したモデルです。
3.クーラー本体とサイドボックスのサイズがベストマッチ
-8Lクーラーの場合は、クーラー本体の高さよりもサイドボックスの高さが高い
ですが、この11Lクーラーでは高さがピッタリです。
4.改造がしやすいシンプルなデザイン
-これはダイワのクーラー全てに言えることかもしれませんが、クーラー本体が
シンプルで角張った構造なので、部品取り付けなどがしやすい。
5.重量的になんとか合格点だった
-容量や保冷力が上がれば当然重量が増えます。実際にお店でこのクーラーを
担いでみて、なんとか担いでいけそうだと思ったから。←結構重要なこと
ロッドやリールはこれからさき何度も買い換えることはあると思いますが、クーラーに
関してはそう買い換えることはなく、もしかしたら一生使うなんてことにもなりそうなの
でかなり慎重に選んだと思います
改造についても釣りに行けなくて暇だったので、半年くらいかけてじっくりやりました。
おかげでいまでは、ロッドやリール以上に愛着のある釣具かもしれません
そんなわけでこんなクーラーボックスですが、後々その改造記なども記事にしたいと
思いますので乞うご期待




ダイワ(Daiwa) プロバイザーサーフSXU80
キス釣りトーナメンターならこのモデルで決まり

ダイワ(Daiwa) プロバイザーサーフ SXU110
容量・保冷力・重量のバランスが良く取れたモデルです

ダイワ(Daiwa) クールライン GXU
こちらはクーラー本体のみです。竿たてやサイドボックスも自分でチョイスしたいこだわり派のあなたに

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しかし、そのほとんどはロッドとリールに対するこだわりであり、投げ釣りにお
いても当然ロッドとリールにはこだわりを持ちます。しかし、投げ釣り師にはも
うひとつこだわりを持つべき釣具があります。それが、クーラーボックスです

投げ釣りにおけるクーラーボックスの役割は、メイン機能となる魚の保冷から
ムシえさや飲料水の保存、仕掛けや小物類の収納ボックス、はたまた椅子な
ど実にさまざまな役割を持っており、ロッドやリールと並ぶ重要なタックルだと
思います。
そんなわけで、ぬれねずみこだわりのクーラーボックスがダイワの投げ釣り専
用クーラーボックス 「プロバイザーサーフ SXU110」 です

↓
ちなみにこの画像では、元のプロバイザーサーフをぬれねずみ仕様に改造して
あります。
改造前のプロバイザーサーフはこちらです。
↓

ぬれねずみに限らず、投げ釣り師はクーラーボックスにいろいろな工夫を施し、自
分仕様に改造します。これがまたはまると楽しくて投げ釣り師の楽しみの一つだ
と思います

ちなみに、このクーラーボックスSXU-110を選んだ理由は下記です。
1.11Lの容量がとても使いやすそう
-キス釣りオンリーなら8Lが軽くて使いやすいと思いますが、イシモチなんかも
釣れるこの地域では、少し大きめの11Lサイズがベストだと思った。
2.底面真空パネルを搭載した抜群の保冷力
-どのくらい保冷力に差があるのかわかりませんが、11Lクーラーの中では唯
一真空パネルを搭載したモデルです。
3.クーラー本体とサイドボックスのサイズがベストマッチ
-8Lクーラーの場合は、クーラー本体の高さよりもサイドボックスの高さが高い
ですが、この11Lクーラーでは高さがピッタリです。
4.改造がしやすいシンプルなデザイン
-これはダイワのクーラー全てに言えることかもしれませんが、クーラー本体が
シンプルで角張った構造なので、部品取り付けなどがしやすい。
5.重量的になんとか合格点だった
-容量や保冷力が上がれば当然重量が増えます。実際にお店でこのクーラーを
担いでみて、なんとか担いでいけそうだと思ったから。←結構重要なこと

ロッドやリールはこれからさき何度も買い換えることはあると思いますが、クーラーに
関してはそう買い換えることはなく、もしかしたら一生使うなんてことにもなりそうなの
でかなり慎重に選んだと思います

改造についても釣りに行けなくて暇だったので、半年くらいかけてじっくりやりました。
おかげでいまでは、ロッドやリール以上に愛着のある釣具かもしれません

そんなわけでこんなクーラーボックスですが、後々その改造記なども記事にしたいと
思いますので乞うご期待


ダイワ(Daiwa) プロバイザーサーフSXU80
キス釣りトーナメンターならこのモデルで決まり


ダイワ(Daiwa) プロバイザーサーフ SXU110
容量・保冷力・重量のバランスが良く取れたモデルです


ダイワ(Daiwa) クールライン GXU
こちらはクーラー本体のみです。竿たてやサイドボックスも自分でチョイスしたいこだわり派のあなたに


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